旭が目指すもの

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旭が目指すもの

「人生を幸せに生きる」 これほど平凡でだが普遍的で重大な命題はないと考えます。
そして誰もが幸せを願っています。
そこに"あさひ"が目指すものがあります。
「会社は、何のためにあるのか」 会社は、お金のためにあるのではなく、社員の幸せのためにあります。
家族の笑顔ほど大切なものはありません。
良い会社とは「ひと」の育つ会社です。
売上、利益を上げるのも大事ですがそれは会社の一部です。
働く人々が生き生きとしていること。
「社風」を良くすることが一番大事です。
「決め事」 社会や会社には規則やルールの決め事が多くあります。
我々の仕事や生活はもっと大事なひとりひとりの「自律」で行動しています。
本当は決め事とか必要ないと考えています。
決め事がないと動けない、仕事が出来ない。
そんな悲しい人生の物語はつくりたくはありません。
「価値観」 自分とはなにか?
人生とは?
仕事とは?生きるとは?
死とは?
何を考えますか?あらゆるものをもう一度考えてみましょうよ。
そして自分の将来価値も。
「自ら」 すべての原点は「みずから」だと考えます。
幸せか、不幸せかも外的なもので決まるものではなく何を幸せと考え、何を不幸せと考えるか。
その考え方が幸不幸の分かれ目であります。
社会も生活も仕事も「自らの幸せ」が基本です。
そこには、「自学」「自主」「自発」「自律」の「みずから」が必要です。
「ひと」 何事もヒトが中心です。
「ひとを受け入れる」欠点がない人などはいません。
欠点を避けたり逃げたりせずに受け入れる。
"欠点があるけどいい人だ!"という考えこれが「人によって人が生きる」ということだと思います。
そこにはあきらめはありません。

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